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2019/02/25 18:55
初めまして、Dianaです。
私は、裸足につけるアクセサリー
『ベアフットレース』
『ベアフットストーン』
をメインに作成しています。
私は大学生時代、某ホテルで3年半、百組を超える披露宴に携わっいた経験からブライダルやドレスへの親しみを持っていました。
ある日、海が好きなので、webで海外のビーチの写真をたくさん見ていた所、
ベアフットサンダルと出会い、一瞬でベアフットアクセサリーの虜になりました。
しかし海外の写真から見えるものは、気持ちばかりチープに感じるものばかり、、、
日本人として女性として実際手に身につけた時に「キュン」とするものが欲しい!
キュンを広めよう!と思い
世界に一つしかないベアフットアクセサリーの作成が始まりました。
作成していく中で私が出会ったのは「パワーストーン」でした。
特にアクアマリンとローズクォーツの石に心が奪われました。
アクアマリンは、愛情・友情・夫婦・家族など、様々な対人関係に潤いをもたらし、大昔から
結婚や出産のお祝いにアクアマリンを贈られると、幸せになれる言われています。
また、アクアマリンは「素直な自分」に戻してくれるので、大切な人に愛のあるコミュニケーションが取ることができます。
ローズクォーツは愛と美の石です。
女性の石と言っても過言ではないくらい、女性性を高め、内面の美しさである優しさを引き出し輝かせてくれる愛に溢れている石です。
この2の石は、愛を守ってくれる石です。
この石をお守りとしてつけてくださる皆様に愛が循環していくことを願い、
この石をベースに作成を開始しました。
それが、ベアフットストーンです。
また、ストーンは作成する方の思いを乗せることができます。
大切な人に。大切な日に。大切な未来に。
想いや願いを守る裸足につけるアクセサリーの誕生。

その後、
女性にとっていくつになっても綺麗で可愛くいたい願望を忘れている人の胸に
火をつけたく思いベアフットレースの完成に取り組みを開始しました。
その当時、
母親が心臓の手術で入院しました。
手術前の苦痛の最中の喧嘩から術後の苦しそうな姿を見て思いました。
「この、環境や状況でベアフッレースを母の足につけたらこの状況は何か変わるんだろうか?」
「食べれないお菓子や、興味のない本を持ってこられるより、
女性としての輝きを魅せれたら、何か気持ちは和らぐのだろうか?
少しでも生きる活力になるのか?」
そして術後2日後でまだ傷口が痛む母親の足につけました。
スマホを持つと足をクロスさせモデルのようにポーズを取り始めました。
上半身はたくさん管が付いていてベッドで寝ているのに

その時に思ったことは
ベアフットレースは人を元気にさせることができること。
そして、女性である限り、どんな状況でも綺麗に写りたいということ。
このベアフットレースは、素敵なロケーションで撮るだけに限らず
どんな所でも着ける人の気持ちを上げ、写真も映えるアイテムであること。
愛・キュン・幸せの循環ができるアクセサリーだということ。
その後、
海外の友人に作品の写真を送って、流行っているか聞いた所
「アメリカのセレブの友達の間でもDiana が作ったようなアクセサリーをパーティーでつけてオシャレを楽しんでいるよ」っと
教えてくれた上に、購入してくれました。(T ^ T)
日本でも、足元のオシャレとしてきっと楽しんでもらえる日が来るだろうな。
と思えたことで、また確信が深まったのでした。
ベアフットレース・ベアフットストーンは
ウェディングやイベント、記念日の際に着けて頂き幸せな、日を一層幸せに添えるものとしてはもちろんのこと
閉鎖的な環境にいる方にも幸せを届けれる物ということ。
愛・キュン・幸せ の循環が世界に届くことを願い
winsomeストーリーが始まったのでした。